<期間限定ウェビナー>児童生徒用端末の運用と活用のポイント【GIGAスクール構想】1人1台端末を効果的に活用するには?

<期間限定ウェビナー>児童生徒用端末の運用と活用のポイント【GIGAスクール構想】1人1台端末を効果的に活用するには?

視聴期間

2020930 17:00まで

概要

「GIGAスクール構想」の前倒し実施によって、学校のICT環境が大きく変わろうとしています。
本ウェビナーでは、整備された児童生徒1人1台端末を効果的に活用するために、
あらかじめ留意しておくべき端末運用のポイントをご紹介します。
また、学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」を使った
「主体的・対話的で深い学び」を実現する授業事例や、双方向性のあるオンライン学習、
学校と家庭との連絡事項の共有など、休業時における活用方法をご紹介します。

「SKYMENU Cloud」はマルチOS対応ですので、Windows PC、Chromebook、iPadいずれの端末でもご利用いただけます。また、「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」を活用してご導入いただけます。

視聴期間 ~2020年9月30日(水)17:00まで
対象 教育委員会、自治体、学校の職員、教員

※参加対象外の皆さまのお申し込みはご遠慮いただいておりますので、ご了承くださいますようお願いいたします。

主催 Sky株式会社

コンテンツ


これからの教育の情報化を展望する

中川 一史 放送大学教授

「GIGAスクール構想」によって、児童生徒1人1台端末の整備が現実味を帯びてきている。急激に進む教育の情報化の波に私たちはどのように向き合うべきだろうか。

  • どうする?1人1台運用の注意点
    -多台数環境において教育委員会や学校が留意しておくべきポイント-

    GIGAスクール構想の実現に向けて児童生徒用端末が一斉に整備されます。大量の備品管理や故障への対応、年度替わりや転入生への対応、オンライン学習などの実運用を見据えて、子どもたちが安心して学べるように教育委員会や学校が、今から準備しておくべきポイントについてご紹介します。

  • 児童生徒の発達段階を考慮した1人1台端末活用
    -小学校低学年・高学年、中学校それぞれの「SKYMENU Cloud」活用事例-

    児童生徒1人1台の端末を使って、学習指導要領がめざす「主体的・対話的で深い学び」を実現するには、どのような活用が考えられるでしょうか。小学校低学年や高学年、中学校では、それぞれに授業が異なるように、ICTの活用もそれぞれに適した活用が必要ではないでしょうか。本ウェビナーでは、子どもたちの発達段階に応じた違いを考慮しながら、学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」を使って無理なくICTを活用する方法をご紹介します。

  • SKYMENU Cloudで実現できる「オンライン学習」と「連絡事項の共有」

    休校や休業になったときに、子どもたちの学習の機会を少しでも確保したい、休業明けの連絡など家庭と情報を共有したいというときに、Web会議システムと学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」を組み合わせれば、双方向性のあるオンライン学習や、学校と家庭との連絡事項の共有などが実現します。

※内容などは予告なく変更になる場合がございます。

視聴方法

本ウェビナーの視聴には、お申し込み(ご登録)が必要です。
ご登録いただきましたら、追って事務局より視聴のための
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(メールでのご連絡にお時間がかかる場合がございます。)
視聴期間中は、PCやスマートフォンなどからご視聴いただけます。

※本ウェビナーの対象は、教育委員会、自治体、学校の職員、教員の方々です。
参加対象外の皆さまのお申し込みはご遠慮いただいておりますので、ご了承くださいますようお願いいたします。

セミナーに関するお問い合わせ

Sky株式会社 ICTソリューション事業部 販促企画部 セミナー担当
〒532-0003 大阪市淀川区宮原3丁目4番30号 ニッセイ新大阪ビル20階
TEL:06-4807-6374 FAX:06-4807-6376
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